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季 節 <シーズン> [フォノグラム時代]

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『季 節』<シーズン>
作詞:三浦徳子 作曲:沢田聖子 編曲:渡辺博也

1983年11月21日、通算10枚目のシングルとしてリリース。
アルバム『ターニング・ポイント』と同時発売。

ジャケットもアルバムと同系統のものを使用しており、違いがよくわからないジャケット。
ここにも、新しいレコード会社のセンスが露呈してしまっている1枚。
決して悪くない表情をしているのに、もうひとつインパクトに欠けるのはなぜなのか?

余談ですがアルバム『ターニング・ポイント』のジャケットは、「聖子さんの左手がハレーションを起こしているためにバランスが悪くなっており、ジャケットとして使用するべき写真ではない」と酷評する当時カメラマンを目指していたファンと、「見つめられているような聖子ちゃんの甘い視線はたまらない…」と評した私と大激論になり、後々縁を切るきっかけとなった苦い思い出のあるジャケット…。

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軽快なメロディー、イントロのシンセサイザーとストリングスの調和も程良く、リズム隊の刻むテンポも耳心地が良い…。
三浦徳子さんの詩も、沢田聖子の魅力を充分知りぬいて創られた秀作。
コンサート向けの軽やかな楽曲であり、沢田聖子の楽曲の中でも稀有な楽曲のひとつ。

曲を創る際には詩から手掛け、その詩にメロディーをのせていく…という聖子さんにとって、きっと口づさむようにメロディーが湧いて出てきたことと思います。
聖子さんの特徴的な"理屈っぽいメロディー"ではなく、無理のない自然なメロディーラインがそれをよく表しています。

ただ、見方によっては明らかにヒットを狙った"歌謡曲"に近い曲・アレンジになっているため、聖子さん自身にとっては、決して思い入れがある楽曲ではないようです。
この楽曲をステージで最後に聴いたのは、いつだったか記憶にないほど…。

個人的には大好きな楽曲で、もう一度ステージで、キーボードでバックにバンドを従えながら、首を小さく横に傾ける仕草を観たいのですが…。
聖子さま…。


 傾いて行く…傾いて行く
 あなたに向って心が
 傾いて行く…傾いて行く
 好きになってもいいですか

 バイクの話 嬉しそうだわ
 コーヒーを飲む 間中
 きっと私 相づちを打つ
 そんなことさえ楽しいのですね

 陽ざしの方に顔を向ける
 小さな ひなげしみたいです
 世界中に恋人だと
 言いたい気持ち 伝わるでしょうか…

 傾いて行く…傾いて行く
 あなたに向って心が
 傾いて行く…傾いて行く
 好きになってもいいですか

 ふいになぜなの オチコンデル
 悩みならば 分けて欲しい
 無理にあなた 陽気にしてる…
 そんなところも好きな私です

 傾いて行く…傾いて行く
 速度を増して心が
 傾いて行く…傾いて行く
 好きになってもいいですか

 傾いて行く…傾いて行く…


きっと、「この年齢になってこの曲を唄うのは、抵抗がある…」とおっしゃるのでしょうね…。
そのうち、気が向いたら、ぜひ…。


誰に向けて… [想い いろいろ]

4月27日、大型連休最初の日曜日。
都内のSMCスタジオで行われた、会員限定のライヴ
告知があったのが先々週の木曜日ということもあり、すでに連休の予定を入れてしまっていた人も多かったようで…。
いつも見られる顔ぶれがやや少なめ…。

春らしい買ったばかりの衣装を身にまとい、「GWの天気のいい日に、薄暗いスタジオのライヴに来ていただき…」と笑いをとるものの、その言葉に込められた本当の気持ちは、しっかりと…。


クラウン時代の楽曲のオンパレードでした。
これだけの懐かしい楽曲を1日で聴くことは、これから先もうないかもしれない…。
それくらい、昔からのファンにはたまらない、厳選されたリスト。

旧クラウン時代の楽曲。
『モニュメント』
『遠い街に憧れて』
『みどりの頃』
『春の娘』
『流れる季節の中で』
『走って下さい』
『青春の光と影』

『みどりの頃』を除いて、すべてここの記事で採用している楽曲。
同じ時代を一緒に歩いてきたことを、改めて実感…。

新年度からスタートしたラジオ番組の話、初めて一人暮らしをした頃の話、実家近くの桜の話、TV収録の話、ステージの話、事務所の新人の話、健康診断の結果の話、イルカさんの話、新しいギターの話…。
どれも普段のステージでは話すことがない、身近な話題を楽しそうにしゃべる聖子さん。
聖子さんの想いが溢れるように、堰を切ったように…。


『もう少し抑えてくれないと、受け止めきれない…。』


こんな想いを抱いたのは、あまり記憶にない…。
ここのところ佐田玲子さんとのステージが多かったためか、ファンと一対一で向かい合うことが少なかったからか…。
それとも……。
話したくて仕方がなかった…という想いが手に取るように…。
自分を一身に見つめてくれるファンを目の前にして…。
そんな彼女の心のうち、昂ぶりを隠すことなく見せてくれた日でした。

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それでも……
きっと言えないこともあったはず。
もっと伝えたいこともあったはず。
これだけの選りすぐりのファンの前でも言えないことも…。

「ごめんね…」
という聖子さんの心の声が…。

懐かしい楽曲を揃えてくれたのも、そんな想いからなのか…。



セットリストを考える時、何を思いながら選んでいくのか…。

誰のために、その曲を選ぶのか…。
誰に向って、その想いを伝えようとしているのか…。
誰を想って、その詩を口ずさんでいるのか…。
誰に向けて、唄い続けていくのか…。



貴女を待つことには、慣れていますので…。
自分のペースで、悔いのないように。



来月5月25日に決まったスタジオライヴは、デビュー記念日……。

スタジオライヴ [SHOKO LIVE]

明日27日の日曜日、一般告知はされていませんが、ファンクラブ会員限定の「スタジオライヴ」があります。
都内にある所属事務所のスタジオで、2ステージの予定。
昨年のクリスマス・ライヴも行われたスタジオ。

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ここ数年、春から夏にかけて約30か所の全国ツアーを行っていましたが、今年はツアーの予定がないため、ファンからの声に応えたものと思われる。

来年デビュー30周年を迎える"プレ・イヤー"の2008年。
来年へ向けて何かあるのでは…?と期待するファンも多かったはず。
ところが、春から夏の全国ツアーは行わない様子…。
ここに来て『THE4/9』の追加公演やイベントのゲスト出演など、単発のステージの告知が矢継ぎ早に出てきていることからも、しばらくは白紙状態なのかと…。
秋口にツアーを敢行するつもりなのか…。

ファンの間でも、様々な憶測が飛び交っている。

4月から新しいラジオの生番組を月曜日に持つこととなり、そのためのツアー回避なのか…。
あるいは、ツアーを行わないために組み込んだものなのか…等々。

きっと、聖子さんの耳にも雑音が入ってきているはず…。
根拠のない推測や噂に惑わされ、心ない物言いをする輩が出る嫌な予感…。
手のひらを返したような批判をするファンが出る、危ない時期…。

もうそんな雑音に一喜一憂する女性ではないのですが、やはり嫌な想いはさせたくない…。
明日、集まった私達ファンを観て、また自分の歩むべき道をしっかりと見据えてくれれば…。
ファンが傍にいることを嬉しく思ってくれれば。


そろそろ、今日の生番組の山梨放送に入る時間…。
いつものように、富士山を観ながら歩いているのか…。
午後は東京に戻って、明日のリハーサルのためスタジオに直行…。

疲れを溜めないように…。

PRESENT [ラジオ・TV]

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4月23日(水)
今日仕事から帰ると、届け物が…。
YBS山梨放送『沢田聖子のサタデー・ジャンボリー』から。
http://www.ybs.ne.jp/JAMBO/
番組特製ゆず味噌、通称『サタ醤』(サタジャン)
先週の土曜日に、メールが読まれたようです。
ただ、聖子さんの各ラジオ番組あてに色々なメールを毎週送っているので、どんな内容だったか思い出せない…。

桜のことだったか、歯医者通いのことだったか、音楽のことだったか…。
「朝いちリクエスト」という、番組最初のリクエストに採用された人に贈られる物だったかと…。
確かリクエストは、ABBAの『Thank You For The Music』だったような…。

昨年も一度いただいており、冷蔵庫にまだあるはず…。
「ゆず」の味が、ちょっと甘いかな…と

「サタジャン」は東京では聴くことはできないので、たまに中央道をドライブがてら聴きに行くことがありますが、聴きに行った時には読まれず、行かない時に読まれていて友人から知らされたり…。

いずれにしても、思いがけないプレゼントでした。
今度の日曜日に逢えるので、お礼を言わなければ…。

【4/24 追記】
高校生の頃から聖子さんのラジオ番組には、聴ける聴けないにかかわらず、こつこつと投稿を続けてきました。
初めて自己紹介をする機会に恵まれた時、「貴方が……!ずっと以前から、お名前は知っていた。」と生涯忘れられない言葉を聖子さんからいただき…。
当時私が転職したばかりで、新しい仕事のことまで知っていて…。

私の存在を知ってもらえたのも、ラジオのおかげ…。
今は"メール"というお手軽な手段がありますが、昔は手書きで何度も何度も書き直し…。
封筒に貼る切手も、季節感のあるものを選んだり…。
願いを込めてポストに投函し…。
私にとっては、ラブレターのようなものでした。

悲しむ程まだ人生は知らない   [フォノグラム時代]

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『悲しむ程まだ人生は知らない』
作詞・作曲:沢田聖子 編曲:渡辺博也

アルバム『ターニング・ポイント』収録。
当時からタイトルの長さに話題が集まり、なぜこの楽曲をアルバムのタイトルに持ってこなかったのか?
という声も大きかった1曲。
コンサートでも頻繁に唄われ、当時の聖子さんのこの楽曲に込める想いがひしひしと感じられる1曲。


すでにこの時期、おそらく聖子さんは孤立し始めていたのだと思われます。
事務所、レコード会社とのすれ違いにより自分の目指す音楽がわからなくなり…。
自分の夢は何なのか…。
唄うことが本当に自分の夢だったのか…。
もしあの時、シンガーソングライターとしての道が開けていなかったら…。
自分が惑っていること、上手く行かないことを周りの環境のせいにする自分にも嫌気がさし始め…。
数年後に立ちふさがる壁が、うっすら見え始めていたころ…。

唯一の支えであるファンすらも、見えなくなり始めていた…。

沢田聖子という女性は見かけとは違い、非常に現実的な女性です。
泡沫の甘い夢や、甘い言葉に惑わされる女性ではありません。
決めたことは頑として曲げず、人の言葉に左右されることはない。
頑固でへそ曲がりなことは、本人も認めているほど…。
女々しい自分を見せること、人前で涙を見せることを許さない気丈な一面も。
この頃ファンの間でもすでに彼女の勝ち気な性格は知れ渡っていましたが、
それでもステージ上での予期せぬ発言や、突き放すような物言いに引いてしまうファンも…。

それは決して悪気があってのことではなく、聖子さんの真っ直ぐな性格から来るものであり、我を押し通す彼女特有のもの。
そして聖子さん自身も後で自分の言動を悔やんでいることは、
しっかり彼女を見ていればわかること。
欠点も好きになってあげるのが、"ファン"。

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そんな聖子さんも、ステージで涙を見せたことが何度か…。
うれし涙、悔し涙、そして別れの涙…。
けれども、絶対にその涙の真相は話されません。
「プロとして、みっとみない姿を見せてしまって申し訳ない…」
と自らを律するのみ。


「あぶないかな…」という場面は何度もあったけれど、
いつもぎりぎりのところでこらえ、いつもの笑顔に…。
「悲しむ顔は見たくない」と思う反面、「たまには…」と切なくなることも…。
一度くらいは…と思うことも…。

でもきっと…自分は彼女の笑顔を見るために生まれてきた…。
聖子さんの笑顔を守るために…。
彼女が悲しむことのないよう、辛い思いをさせないよう見守っているのだから…
願っているのだから…。
その想いが届いているのだから、自分が傍にいる時は涙を見せることはない。
彼女が自分の前で涙を見せたら、それは最後の時。
自分の役目が終わった時…。
聖子さんは、自分の前では決して涙を見せることはない…。


今も聖子さんは、「悲しむ程まだ人生は知らない」と呟いているはず。
強気な一面とは裏腹に、「弱虫で、すぐに逃げることを考えてしまう"へなちょこ"」
と自分のことを素直に正面から見つめる時も…。

決して平坦ではなかったこれまでの道。
そしてこれから先も、真っすぐに伸びている道ではありません。
後ろからだけではなく、時には手を引いてあげなければいけない時も…。
二度とあの時のような辛い思いをさせないように…。
もう二度とさせない。



  思い出すのは 笑いあった日々
  閉ざされた心 窓のない部屋で
  たとえ あなたが 泣いていても
  優しい言葉 ひとつ 言えはしない 今は
  だけど…
  あの頃は 良かったなんて
  振り返るのは もう やめよう
  悲しむにはまだ 若すぎるから

  「良い事ばかり 続かないよ」
  もう一人の私 呟くけれど
  自分の影を 置き忘れたように
  時間(とき)の波間 鉛のせて 沈む心
  だけど…
  過ぎてしまった 出来事を
  思い返すのは もう やめよう
  悲しむ程 まだ 人生は知らない
   
  あの頃は 良かったなんて
  振り返るのは もう やめよう
  悲しむ程 まだ 人生は知らない
  悲しむ程 まだ 人生は知らない


  

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YAMAHA LS36 [想い いろいろ]

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『YAMAHA CompassCPX-10』
『Martin O-18』
『K-YAIRI』
『Takamin PT407-N』
聖子さんの所有しているギター

特にここ数年、故・村下孝蔵さんも使用していた『Compass』を愛用していた聖子さん。
同じモデルを使いたい…という想いから購入した、ステージではお馴染みのギター。

今日、新しく『YAMAHA LS36』を購入したとのこと。
以前から、もう少し小振りのギターを探していたようで…。
ギターとの相性は、人のそれと同じ…とおしゃっています。

今年、村下さんが亡くなった年齢と同い年になった聖子さん。
楽器としてのギターだけではなく、色々な想い入れもあるはず…。
6月の村下さんの命日に行う『Foreve Live ~親愛なる人へ~』で奏でるギターは…。

今年から来年にかけて、大切な時を迎える聖子さん。
彼女最大の魅力の大きな瞳が、鋭いまなざし、プロの瞳に輝くことを予感した日。

スランプ [想い いろいろ]

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ツアーも終わり、次に公の場で逢えるのは…。
現在決まっているスケジュールは、6月に東京での単発のステージと、富良野でのイベントのゲスト出演のみ。

キーの上で手が指が、止まったまま動かない。
書きたい題材は山ほどあるのに、文字にして残すことができない。
紙面に落とすことができない。
"ファン"としての目線で見ることができない。

年に何度か、定期的に訪れる煩い。
どう過ごしていけばいいのか…。
どう息をすればいいのか…。
今の想いを綴ることは、彼女に伝えることは許されない…。

今この時、何を想いながらこの曇空を見上げているのか…。

東京ライヴ 千秋楽 [THE4/9]

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『Acustic Live 2008 ~道~ 』
3月2日、九州は福岡から始まり、名古屋札幌・甲府・大阪・宇都宮・浜松、そして4月6日、東京は二子玉川アレーナホールの千秋楽。
今ツアー8か所の中でも最高の出来。
最高のファイナル。

2005年4月9日、沖縄でジョイント・ライヴを行ったことがきっかけとなり、「フォークの日」に因んで結成されたユニット。
来る4月9日に、結成3年目を迎えることとなりました。
ダブル・アンコールで再登場すると、記念のケーキを手にしたスタッフがステージに…。
二人には事前に知らせていなかった、スタッフからの粋なプレゼント

3本のローソクに火が灯され、二人で吹き消す様子に会場から大きな拍手。
宇都宮あたりから、今年で3年目を迎える日が近いのに、何も予定がない…。
と盛んに連呼していたためのスタッフの気遣いだったのか…。
何れにしても、お二人にとって嬉しい日になったことでしょう。


『みんなで唄える唄を…。』
聖子さん自身のオリジナルにも、そんな想いの込められた楽曲がいくつかあります。
この日もステージと会場のお客さん全員の大合唱となる、アンコールの2曲。
聖子さんの描いていた"ファンのみんなと一緒に創る"コンサート、ファンと一緒に過ごすひととき…。
そして、聖子さんが目指していた音楽の一つの到達点。

マイクから離れ、客席と一緒に生の声で唄い、客席の唄声に耳を傾け…。
他では絶対に見ることのできない、優しい幸せそうな表情…。
「もっともっと、みんなの声を聴かせて…」と…。

最高のステージ、最高の笑顔を魅せてくれたツアーでした。

セットリスト
 ・結婚しようよ
 ・サボテンの花
 ・いちご白書をもう一度
 ・バラが咲いた
 ・風
 ・東風(THE4/9オリジナル)
 ・それなりに(THE4/9オリジナル)
 ・悪女
 ・卒業写真
 ・なごり雪
 ・妹
 ・冬の稲妻
 ・恋人もいないのに
 ・道(THE4/9オリジナル)
アンコール
 ・あの素晴らしい愛をもう一度
 ・翼をください
ダブルアンコール
 ・夢の中へ

※ライヴ中にメモを取る習慣はないので、私の記憶によるセットリストです。
曲目はすべて揃っているかと思いますが、中盤の曲順が???
後日、正式なリストを取り寄せ……ようかとも思いましたが…
私の中でのセットリストはこれなので、このままでもいいかと…。

浜松ライヴ [THE4/9]

品川から新幹線こだま号に乗り、浜松まで2時間弱…。
車窓からの風景、特に楽しみにしていた富士山だったのですが、
うかつにも…予定通り爆睡してしまい見逃す始末…。

名古屋近辺在住のファンが殆ど揃っていました。
先日の名古屋は玲子さんのファンが多かったのですが、
今日の客席は聖子ファンが大半を占めていたようで…。

土曜日の午前中は、甲府のラジオの生番組で3時間ほどしゃべっている為テンションが高く、
声もややかすれ気味の聖子さん。
この日もハイテンションで、MCもアクセル全開、フルスロットル。
玲子さんも客席も呆れるギャグ、ボケ…。
自らのくだらないギャグに照れる場面も…。
ソロでは見ることのできない"おどけた"聖子さんは、
佐田玲子さんが隣にいるからこその愛らしい姿…。

玲子さんが傍にいてくれる限り、聖子さんも自分の進むべき「道」を見失うこともないだろう…
と思い…。

日曜日は、東京二子玉川での千秋楽。
ファイナルにふさわしいステージになることを願って…。

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